Never Ending Loves Story
「今年ももう終わりだね」 冬の夜空を見上げ 夜空の冷たい吐息をあびながら
僕らは自然の中に二人ぼっち
暗闇の静けさの中に 微かに光る町の灯かりを 遠くから眺め二人で語ろう
君の言葉の一つ一つがハッキリと胸まで響くよ
誰もジャマすることなく 君と見られる景色 二人しか知らない大自然の中で黙り込んでる
月は僕らを優しく見つめながら・・・
暗闇の静けさの中に 微かに光る町の灯かりを 遠くから眺め二人で語ろう
ずっとこうしてこのまま二人で 互いの価値観をなくさずにいたい そして永遠に離れないように
君をずっと見つめていたい 君の傍からは遠ざかることなく 君と他愛もない会話をしてたいから
街の『アカリ』が消えたとき 僕らは再び『灯』を燈す・・・